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LabVIEWによる計測制御アプリケーションの受託開発

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画像はカメラから直接取得する他、既存のイメージファイルを使って処理します。
動画による撮像対象物の成長(変化)過程の寸法を計測しながらPLCに対して制御信号を送出する事も出来ます。
F外観検査等での画像処理は大変重要なフェーズとなっていますが、弊社では研究室においてカメラを使った実験や画像処理のサポートを行う為のアプリケーションプログラムも作成しております。

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カメラと計測ハードウェアを統合可能です。

PLCに対して電圧やパルス信号を出力
多軸ステージとの連携
etc


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パソコンとの接続は一般的なインターフェースです。

Ethernet
USB
シリアルインターフェース
PCI・PCI Express
etc


CCDカメラ入力による寸法計測 cz法単結晶育成炉内で成長する単結晶を、監視窓に設置したCCDカメラにて監視します。
取得したカメラ画像に対して直径を計測し、装置制御を行っているPLCに対して計測値に応じたアナログ電圧を出力するアプリケーションとなります。
制御用のパソコンはFA用(Windows Embedded)を採用しています。
動画による寸法計測 AVI等の動画形式ファイルを読込み、選択された複数の対象物の面精等を計測します。
フレーム毎に変化する対象物の面積値等をプロットしていくと共にハードディスクに保存する事が出来ます。
USBカメラによる容量監視
フラクションコレクターを自動制御しながら試験管に収集された量をカメラにて監視します。
Valco 社のマルチポジションバルブをパソコンにて自動制御し、カメラにて試験管に収集された容量を一定間隔でロギングするアプリケーションとなります。

Windowsベースでの計測制御をご検討の際はご相談下さい。

作業期間が3日程度のケースであれば20万円ほどから承っております。
新規で立ち上げる案件の他、既存のLabVIEWアプリケーションの拡張や修正等もご相談下さい。

メールによるお問い合わせはinfoweb@elk.co.jp

お電話によるお問い合わせは042-754-0606

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